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デジタル歯科用CT・レントゲン

デジタルレントゲン

胸のレントゲンなどを撮るのに比べ、歯は面積が小さいので被爆量はほとんどありません。加えて、デジタルレントゲンを使用することによって、その被爆量をさらに約10分の1程度にまで削減することができます。

CT撮影では、2次元のレントゲン撮影では診断が難しい場合でも、より詳細に3次元で歯や顎の骨の状態を診査・診断することが可能です。被曝線量も限局した部位のみの撮影となりますので医科用CTの約80分の1と言われております。


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